~M3Dカラーのデザイン性~

こんにちわセットアップの安田です

常に進化しつづけるM3Dで最近言われているデザイン性

ハイトーンでの色味を求める上で絶対必要になる

「アクセントカラー」

このカラーをどう使っていくのかがポイントになるとおもいます

そのためにハイレベルの毛にどのぐらい色味がでるのか

というカラー剤の力を知っておくことが大切とおもいます

ということで実験

まずは成人式後にばっさり切らしていただいた二十歳の

ピチピチ毛束を用意ノンカラー毛束です

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まずはM3Dシャンプーから

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ST振ってドライ

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使うのはこちら18N

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ぬりぬり

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ぬりぬり

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60分放置

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14レベルにリフトアップ

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またまたドライしてアクセントカラーを単品で6%でST20%で塗布

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流してドライ

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アイロンまでしっかり

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できあがり

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カラーチャートにしてしまいました

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じゃ~ん

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              ~見解~

まずはシルバーからしっかり黄色を押さえブルーより

深みのある寒色系になりました

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続いてパープル

パープルはレッドよりブルーよりのパープルなきがします

きいろはしっかりとおさえてますね

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次はレッド

かなりキレイなレッドに仕上がりました

ビビットな色になるのでN系と混ぜてもキレイになりそうです

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次はオレンジ

こちらもかなりキレイなオレンジでビビットな色味がでました

色的に明度が下がらないのでオレンジ系のクリアな色味にしたい

場合はしっかり入れたほうがいいかもしれませんね

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次はイエロー

これもビビットなイエローになりました

色味がしっかりでてすごいきれいでした

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続きましてグリーン

個人的に一番好きです黄色と赤みをしっかり抑えでも緑過ぎない

明度もそんなに下がらなかったのでしっかり混ぜて使っても大丈夫そうです

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つぎはブルーです

すごいきれいなアッシュでかんぺきなるくすみです

きれいにくすむので微妙なくすみを狙うときは薄めでもいいかもしれないです

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以上

 

画像をアップした毛束の色味を変えずにしっかり写真を撮った

つもりですが髪の毛の色はいろんな状況下に置かれて微妙な

違いを見せますいろんな光の下で毛束をゆらしたりしてみると

同じ色でもここまで変わるのかとおもしろかったですよ

アクセントカラーを6%で染めてみて驚いたのが染める前より

髪の毛がよくなってましたてざわりもよくツヤツヤです

MSDの場合ハイトーンに色味を求めたときの

ダメージの違い退色の違いこれによりカラーによるデザインも

ヘアースタイルのデザインもよりいいものが出来るわけです

類似品との違いもここではっきりしてくるわけですね

お客様のよりよい未来のためにセットアップは走り続けます

お客様の光輝く髪の毛のために

 

 

 

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