大阪月例会  ~M3D技術視点~

 

いってまいりました。 大阪ナプラスタジオ。

色々ありすぎて困ってしまいますがここは協力しあって

いきたいとおもいます。私はこれ!!

 

まいど volvoだよ 

 

最近、、、、、、、、、M3Dの類似品がたくさんあるようです。

困ったもんだ。類似品がでるのは良い事みたいです、本物の商材だからこそ

マネしたものが世の中にでてくるんですね。     

そこでM3Dと類似品の違いについて

 

M3Dで一番大事なのは ドライ技術!!!だと思います。

ドライヤーの乾かし方   アイロン   コテ  などの熱のあて方

これが間違っているとせっかくのM3Dの商材もいかせれません。

類似品との違いは美容師の技術で はっきりとわかります。

 

M3Dは毎月きちんと勉強会が開かれ進化していってます。

 

 

熱をしっかり地肌からいれて髪にあまった水分をとばして髪を綺麗にしていきます。

アイロン コテの操作にはとくにきをつけて

テンションをかけずに仕上げていきます。

熱をあてるのとテンションをかけて引っ張るのは全然違います。

 

そしてこれがM3Dのスタンダード ドライ技術です。もはや神業、、、、、、。

ドライ視点

 

 

 コテ視点

 

 

 

アイロン視点

 

 

 

 

 しっかりドライのあと 180℃~200℃の熱を加えて

余分な水分とシリコンを 蒸気にしてとばし

元気なタンパク質を構築していきます。

この目でみたら本物がどれか すぐわかりますよ~。

 

 

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